双子パパの資産運用奮闘記(たまに脱線)

投資活動に一喜一憂する、双子パパの備忘録です

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【堤下さん、ごめんさい】日銀の“ハト派”姿勢とトランプ関税の影響は?仮想通貨と日本株に与える不確実性を考察!

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こんばんは

 

YASUです!

 

芸能ニュース

 

ネット記事でインパルス堤下さん 結婚・・・の文字を見たとき、

「また何かやったんだ!」と思っちゃった・・・。

イメージって恐ろしい。今度は不倫か?!って。

堤下さん、ごめんなさい!

 

日経

高く始まって一旦落ちるも高値引け!

今日はなかなか強かった!

終値で△406円高の36,452円。

日銀の金融政策決定会合が”ハト的”と

解釈されたのも大きいか。

 

日銀総裁・植田氏の発言要旨(2025年5月1日)

ちょっとまとめてみました!

  • 追加利上げの判断
    物価上昇率2%の達成は後ろ倒しに。ただし、利上げをそれに連動させて遅らせるとは限らないと発言。

  • 米関税政策の影響
    米国の関税動向が日本経済・物価に大きな不確実性を与えており、場合によっては見通しそのものを変更する必要があると示唆。

  • 展望レポートの前提
    関税を巡るリスクはあるが、過度には織り込まず、各国の交渉進展やサプライチェーンの大きな混乱は避けられると想定した「ベストエフォート」の見通しに基づいている。

  • 関税と金融政策の関係
    トランプ前大統領の再登場を念頭に置き、関税が低水準に抑えられる場合は利上げを早める可能性も。一方で、関税で企業収益が圧迫されれば、賃金と物価の好循環は崩れるリスクも指摘。

  • 政策スタンス
    足元では「ハト派的」と市場に受け取られ、円安が進行。だが日銀は柔軟な対応を重視し、不確実性への備えとして、見通しの仮置きとアップデートを前提とする方針。

  • 見通しの精度と今後の注目点
    現時点の見通しは「これまでほど高い確度ではない」としつつ、年末を待たずに企業収益や関税の影響次第で賃金・物価の好循環の持続性を判断する可能性を示唆。

つまり簡単に言うと、

”トランプさん何するかわからんし、

どっちに転んでも良い内容にしときました。”だね。

一先ず銀行株が下がった理由がこれかな。

利上げ見通しが先に延びたんだね。

 

内容としては至極当然、トランプ関税の行き先待ちだね。

 

今日の買い付け

 

今日の買い付けは無し!

銀行・金融株の押し目待ちかな。

商社の決算が気になるところだね。

 

仮想通貨と米国ETF

 

BTCがようやく動き出した!

今日は現時点で3.63%up(2025/5/1 22:22)

期待されたトランプは空振りに終わったけど、

トランプ関税などでひっかき回した事が、

ある意味BTCの”国に縛られない”部分が評価されてきたか。

 

ドカッと行きたいとこだけど、YASUはコツコツと積立投資。

 

皮算用だけど、税金安くなるようお願いします!

 

アメリカ国債ETF「TMF」はようやく+圏内に。

こちらはある程度まで行けばさっさと確定したい!

トリプル安だけはかんべん!

 

moomoo証券【WEB】 

 

明日はいよいよ雇用統計!

アメリカにとっては良くない指数も出てるけど、

ここはトランプ政権が少し正常化してる風なだけに、

普通の数字で通過して欲しい!

 

お願いっ!!