【堤下さん、ごめんさい】日銀の“ハト派”姿勢とトランプ関税の影響は?仮想通貨と日本株に与える不確実性を考察!

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こんばんは
YASUです!
芸能ニュース
ネット記事でインパルス堤下さん 結婚・・・の文字を見たとき、
「また何かやったんだ!」と思っちゃった・・・。
イメージって恐ろしい。今度は不倫か?!って。
堤下さん、ごめんなさい!
日経
高く始まって一旦落ちるも高値引け!
今日はなかなか強かった!
日銀の金融政策決定会合が”ハト的”と
解釈されたのも大きいか。
日銀総裁・植田氏の発言要旨(2025年5月1日)
ちょっとまとめてみました!
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追加利上げの判断
物価上昇率2%の達成は後ろ倒しに。ただし、利上げをそれに連動させて遅らせるとは限らないと発言。 -
米関税政策の影響
米国の関税動向が日本経済・物価に大きな不確実性を与えており、場合によっては見通しそのものを変更する必要があると示唆。 -
展望レポートの前提
関税を巡るリスクはあるが、過度には織り込まず、各国の交渉進展やサプライチェーンの大きな混乱は避けられると想定した「ベストエフォート」の見通しに基づいている。 -
関税と金融政策の関係
トランプ前大統領の再登場を念頭に置き、関税が低水準に抑えられる場合は利上げを早める可能性も。一方で、関税で企業収益が圧迫されれば、賃金と物価の好循環は崩れるリスクも指摘。 -
政策スタンス
足元では「ハト派的」と市場に受け取られ、円安が進行。だが日銀は柔軟な対応を重視し、不確実性への備えとして、見通しの仮置きとアップデートを前提とする方針。 -
見通しの精度と今後の注目点
現時点の見通しは「これまでほど高い確度ではない」としつつ、年末を待たずに企業収益や関税の影響次第で賃金・物価の好循環の持続性を判断する可能性を示唆。
つまり簡単に言うと、
”トランプさん何するかわからんし、
どっちに転んでも良い内容にしときました。”だね。
一先ず銀行株が下がった理由がこれかな。
利上げ見通しが先に延びたんだね。
内容としては至極当然、トランプ関税の行き先待ちだね。
今日の買い付け
今日の買い付けは無し!
銀行・金融株の押し目待ちかな。
商社の決算が気になるところだね。
仮想通貨と米国ETF
BTCがようやく動き出した!
今日は現時点で3.63%up(2025/5/1 22:22)
期待されたトランプは空振りに終わったけど、
トランプ関税などでひっかき回した事が、
ある意味BTCの”国に縛られない”部分が評価されてきたか。
ドカッと行きたいとこだけど、YASUはコツコツと積立投資。
皮算用だけど、税金安くなるようお願いします!
こちらはある程度まで行けばさっさと確定したい!
トリプル安だけはかんべん!
明日はいよいよ雇用統計!
アメリカにとっては良くない指数も出てるけど、
ここはトランプ政権が少し正常化してる風なだけに、
普通の数字で通過して欲しい!
お願いっ!!